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2010-03-16
Subversionのリポジトリをバックアップ
Subversionのリポジトリのバックアップの設定を改めて行ったので、その覚書。
svn-backup-dumps.pyを使うと簡単にバックアップできる。全てのリポジトリをバックアップするためにシェルスクリプトを作成。
一週間に一回フルバックアップ。
(別途、バックアップサーバに退避しているので、前回のファイルは削除してからバックアップしている)
DUMP="/usr/share/doc/subversion-***/tools/server-side/svn-backup-dumps.py" BACKUPDIR="/backup_svn_full" REPOSDIR="/var/lib/svn" for var in `ls -F $REPOSDIR|grep /` do BKSVN="$BACKUPDIR/$var" if [ ! -d $BKSVN ] ; then mkdir $BKSVN fi rm -rf $BKSVN* $DUMP -z $REPOSDIR/$var $BKSVN done
リポジトリを走査して、バックアップディレクトリに同名のディレクトリが無い場合は作成。そのディレクトリ内にバックアップ。
適当に名前を付けて、週一回起動するようにcronに登録。
毎日のバックアップは、更新された分のみ
DUMP="/usr/share/doc/subversion-***/tools/server-side/svn-backup-dumps.py" BACKUPDIR="/backup_svn" REPOSDIR="/var/lib/svn" for var in `ls -F $REPOSDIR|grep /` do BKSVN="$BACKUPDIR/$var" if [ ! -d $BKSVN ] ; then mkdir $BKSVN fi $DUMP -c 20 -z $REPOSDIR/$var $BKSVN done
Twitterでのつぶやき for 2010-03-16
- 2010-03-16 (火)
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- 10:10 どなたか教えてください。Yahoo!ショッピングでLIB画像をFTPでアップロードしたときに、みなさんどれくらいで反映されてますでしょうか?
小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則
- 2010-03-16 (火)
- Books
37シグナルズという、日本ではあまり知られていないけれども、Ruby On Railsの生みの親、デイヴィッド・ハイネマイヤー・ハンソンが所属する会社の、小さなチームでいかにうまく仕事を回しているかというお話。
この本を読んで、Eric Sinkの本を思い出しました。
小さい会社は大きくなりたがるけど、大きい会社は身軽になりたがっている。
ちょっといろいろと思うところあり。
小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則 (ハヤカワ新書juice)
著者/訳者:ジェイソン フリード デイヴィッド・ハイネマイヤー ハンソン
出版社:早川書房( 2010-02-25 )
定価:¥ 1,155
Amazon価格:¥ 1,155
単行本 ( 185 ページ )
ISBN-10 : 4153200115
ISBN-13 : 9784153200111
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- グリニッジの新サイト(マイページみたいなもの)は、WordPress 3.0で作ります。3.01かな。 2010-07-30
- たった42日間で WordPress 3.0 が約1100万回ダウンロードされたんだって。すごい数だね。 2010-07-30
- 来月の2日には、いよいよあれがリリース予定。ご期待ください。 2010-07-08
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