2006年07月13日
Subversion導入手順メモ

Linuxサーバ(CentOS 4)のSubversionサーバでバージョン管理を行い、ローカルではWindowsPCで開発を行うという形を想定
> yum install subversion
> yum install subversion-perl
リポジトリの作成
> svnadmin create リポジトリ名
リポジトリ内>confディレクトリ内に作られたsvnserve.confを編集
anon-access = read
auth-access = write
password-db = passwd
リポジトリ内>confディレクトリ内にpasswdファイルを作成し、
ユーザ名 = パスワード という形でアカウントを記載
svnserveを起動
svnserve -d -r リポジトリ
TortoiseSVNのインストール
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=138498
より、Application と Language Pack をダウンロード
TortoiseSVN-1.3.5.6804-svn-1.3.2.msi
LanguagePack-1.3.5.6804-win32-ja.exe
あとは、それぞれダブルクリックしてインストール
インストール後は、再起動が必要
投稿者 田中@グリニッジ : 2006年07月13日 17:20
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.tanaka-cs.com/mt/mt-tb.cgi/97
このリストは、次のエントリーを参照しています: Subversion導入手順メモ:
» subversionについてのサイト from [CentOS] - WEBデザインのための自宅サーバ構築記
今日ちょっとsubversionのことを調べていまして、ふとたちよったLinux Home Server Memoさん
Linux Home S... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年09月19日 02:22
